動画制作からSNS運用、その先のAI自動化まで。

人の感覚でつくる
動画を、
SNSで育ち続ける
仕組みに。

01 / Statement

つくる。
届ける。
学びを次へ戻す。

動画は、つくった瞬間より、
届けた後に育ちはじめる。

誰が見たのか。どこで離れたのか。
何が残り、次に何を変えるのか。

KUMUROは企画、制作、投稿、分析を分けず、
一本ごとの学びを次の発信へ戻します。

01VIDEO

伝えたいことを、
見る時間へ。

目的と視聴者を整理し、企画、構成、編集まで一つにつなげる。長尺動画からShorts、縦型動画まで、媒体の見られ方に合わせて同じ核を組み直します。

PLANNING企画・構成
EDITING長尺・Shorts
REFRAME横型・縦型展開
動画制作イメージの未承認仮素材
LANDSCAPE / YOUTUBE
縦型へ再構成した未承認仮素材
VERTICAL / SHORTS

同じ素材の核を保ち、各媒体で見られる形へ再構成する。

02SNS

出した後から、
育てていく。

投稿のための制作で終わらせず、媒体ごとの反応を確かめ、次の企画へ戻す。無理なく続く運用の型を一緒に整えます。

YouTube

長尺とShortsをつなぎ、視聴の流れから次の一本を考える。

X

発信の核を短く言葉にし、反応から企画の解像度を上げる。

TikTok

最初の数秒と縦画面のリズムを整え、届く入口を増やす。

LINE

相談・案内までの導線を整理し、発信を次の行動へつなげる。

03AI

反復を軽く、
判断は人に。

AIは、企画や表現を置き換えるためではなく、続けるための準備を軽くするために使う。人が決める部分と、AIに任せる部分を分けて設計します。

HUMAN意味と方向を決める
  • 企画・表現の判断
  • 伝えないことを決める
  • 公開前の最終確認
AI準備と反復を速くする
  • 情報整理・要点抽出
  • 集計・定例作業の準備
  • 候補案のたたき台

04 / Why KUMURO

Strengths

つくることと、育てることを
ひとつの線でつなぐ。

01

制作と運用が、
分断されない。

企画から投稿後の振り返りまで同じ目的を共有し、一本ごとの学びを次へ戻します。

02

横・縦・媒体ごとに、
展開できる。

同じ核を保ったまま、YouTube、Shorts、TikTok、Xなど見られ方に合わせて組み直します。

03

人の判断を残したまま、
軽くする。

AIへ丸投げせず、判断の前後にある準備と反復だけを軽くして、発信が続く状態をつくります。

How
We Work

動画を納品して終わりではなく、目的の整理から改善、仕組み化まで。必要な範囲を一つずつつなぎます。

01 / ORGANIZE

整理

目的・視聴者・現在地を確認する。

02 / PLAN

企画

伝える核と媒体ごとの形を決める。

03 / CREATE

制作

動画・画像・必要な素材をつくる。

04 / OPERATE

運用

投稿と確認が続く状態を整える。

05 / IMPROVE

改善

数字と反応から次の仮説をつくる。

06 / SYSTEMIZE

仕組み化

定例作業をAIとルールで軽くする。

05 / For Partners

KUMUROから
PR連絡を受けた方へ

ご依頼時は、内容・報酬・修正範囲・二次利用の有無を明確にお伝えします。連絡元がKUMUROに関係するものか確認したい場合は、公式窓口から照合できます。

PR連絡について確認する公式PRアカウント一覧は確認・公開後に接続

06 / Company

About
KUMURO

つくる人と、
育てる仕組みをひとつに。

KUMUROは、動画制作とSNS運用を別々の仕事にせず、企画・制作・発信・改善を一本の流れとして扱います。人の感覚を中心に置きながら、AIで反復を軽くする。続けるほど良くなる発信の形をつくります。

CREATE伝わる形をつくる
LEARN反応から学ぶ
RETURN次の発信へ戻す